こんにちわ
シストレツールにはイザナミ・シストレ魂・オメガチャートなどありますが、例えばこの3つを使用し株式投資を行おうと思った場合、同じソフトを使っているのに稼げる人と稼げない人の差は何なのでしょうか?
以下に書き出してみました。

  • 株が好きではない
  • 株の指標を知らない
  • やっていて面白くない
  • ソフトの使い方がわからない
  • 販売されているロジックを使っているだけ
  • お小遣い程度稼げればいい

1つでも当てはまった人は危機感を持たなくてはいけませんね。お小遣い程度稼げるなら全世界中の人達がやってファンドなんていらないよぉぉぉ自分だってこんだけやってお小遣い程度ですからね(ウソです)。稼げない原因はシンプルでありロジックが有効ではないということです。例えば手法を100個持っていれば有効だったものそうでないものが時期によってあるわけですね。それらをふるいにかけ判別し原因追究していくっていう作業が必要だと考えています。もちろん新たに手法を作り直すということもありですが、それよりも既存手法達の屍からヒントを得て甦らせてあげないことには、いつまでたっても手法を作り続ける行為から脱することは出来ないでしょう。
まっ手法の数ありきの話ですので、統計をとるにはやっぱり100前後の手法を作らないことには話にはならないかもしれませんが。ただ、手法が多ければ洗いやすいってだけで手法が少なくても4つ5つぐらいあれば稼げてる時期っていうのは手法毎に違うでしょうから、それらを比較し洗ってみるという作業は全然可能です。

自分は持っています、昔ブログに載せて「やっぱやめた」とすぐ画像を削除したんですが持ってます。超綺麗な右肩上がりっつーのを持ってます。載せる気はないのでごめんなさいなのですが、可能!だと強く言えます
「仮にそんな手法があったとして相場判定とかしてるんですか?」逆になぜないと思うのか聞きたい。
「えっこんな成績どうやって出すの!?」普通のやり方ではないでしょうね。普通とはシンプルロジックではないという意味です。もっと色々なことに疑問に思ってみて自分の中で複数回答を用意してみる。じゃあ、その回答になりえそうな手法を作るには手始めに何からやっていこう、ということから初めてみたらいいんじゃないでしょうか。一歩一歩確かめながらやるっつーことが大事であり、ポンッポンッポンとロジック配置すればいつの間にかできてたー!!ってことはないですから。本や雑誌にあるチャートを見ながらそれを狙えそうなロジックを探してみるってことが手法作りの一歩だと考えます。それらが面倒という方のために、手法が販売されているというのはありますね。
研究研究・検証検証という言葉を難しそうに語ってますが、有効なロジックを探しているだけですので難しい言葉で二の足を踏んでしまっている場合は、気楽な言葉に置き換えてみればいいんじゃないですかね。大学入ると「課題がー課題が-」と言いますが「宿題」でええやん、と思いますねwwはるか昔から学生というのは意識高い系なのかもしれませんねww

最後に上記の条件に当てはまった人も別に気にする必要はありません。努力で解決できる問題ですし、そもそも株に興味がなければシストレなんてやってないでしょうからね興味がある→好き ですね

参考 参考 
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